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解像度の「引き伸ばし」とは?メリットとデメリットについて

APEX LEGENDS

今回は解像度引き伸ばしのメリットとデメリット、設定方法について話していきます。

「引き伸ばし」とは

◆通常

16:9 1920×1080

 

◆引き伸ばし

16:10 1680×1050

画像の青い丸を見ていただくと分かる通り、横の視野は狭くなるが縦の視野がそのままになっています。

他のゲームでもこのような仕様で画面比率を変更可能なものもありますが、      valorantではこの設定で有利不利が出てしまうことから画面比率は変わらないようです

 

メリット

◆敵が横長になり、視認性が上がる

◆キャラの背が低く見えるため、セガ高いキャラが苦手という方にオススメ

◆解像度を下げるため、FPSの向上が見込める(これがかなりでかい)

◆ジブやコースティックなんて肉団子みたいなサイズになっちゃう

 

デメリット

◆画質が少し荒くなる

◆偏差やキャラの動きに少し慣れが必要

◆これに慣れてしまうとやめられなくなる

 

設定方法

ビデオ設定からできます

使ってみた感想

この設定でないと敵が小さすぎてプレイしにくくなりました。

それほどキャラクターのサイズが大きく見える設定なので追いエイムが重要なゲームにおいてかなり強みになってくれる設定だと思います。

そして、キャラコンもしやすくなると感じたのでAPEXにおいて色々な恩恵を受けることができます

 

引き伸ばしを使用しているプロ、ストリーマー

TSM所属Albralelie選手T1所属Karonpe選手が一時期使用していました。

他にもeU所属Lyric選手が使用していることで有名です

 

最後に

人によっては画面酔いしたりエイムしにくいなどあると思います。しかし、デメリットは慣れてしまえば全く気にならなくなるので試してみて損はないと思います。私はこの設定でなければ全然弾が当たらなくなってしまいました><

 

コメント

  1. […] 解像度の「引き伸ばし」とは?メリットとデメリットについて […]

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